2026/01/08 21:08 up
不思議な距離感に、極度の緊張状態から貴方様から目を離せなくなる。
ベッドにちょこんと座る私の目の前には、ベッドのすぐ外で仁王立ちで立つ貴方様。
そこから、その定位置から全く微動だにせず。
まるで彫刻のような筋肉が盛り上がった体で、そこに立つ貴方様のチ◯ポを、私は柔らかいベッドの上に乗って咥えている。
ガッチガッチのチ◯ポを咥え込み、そしてその筋肉に指を這わしたり、乳首を摘んだりタマ袋をサワサワしたり。
見れば見る程、見惚れるくらいの筋肉美の体に触れながらドキドキしてしまう。
私よりかなり大きな背丈の方だったから、乳首を触る時もキスをする時も、ベッドの上で膝立ちになりながら貴方様と触れ合う。そうしないと貴方様の背丈に届かないから、こんな不思議な空間で向き合ったまま、気持ち良くなって頂けるように手と口で奉仕を続けた。
「ンアァッ!!」
胸元が大きく開いたセーターの胸元から手を差し入れられて、固くイキり勃った乳首をコリッとされて、大きな声が出てしまった。
驚いて、貴方様の乳首から指を這わしてしまった私に、貴方様は低い声で叱りつける。
声を出すな。手を休めるな。
「アァァァッッッ!!」
そんな事を言われても、乳首を摘まれれば声は出るし、一瞬動きが止まって乳首を触る手が止まってしまう。
それでも、声を出すな。手を休めるな。手休めたら乳首を強く抓るぞ。なんて脅されても、やっぱり乳首を摘まれると声が出て一瞬フリーズしてしまって。
「アァァァッ!!」
乳首を強く摘まれ、ひときわ大きな声で叫んでしまう。
何度も何度も、声を出してしまっては、乳首から指を離してしまってはお仕置きとして乳首を抓られる。
チ◯ポを舐めながら貴方様の乳首を弄りながら奉仕をしていても、私の乳首をキュッって摘まれればビクンッと震えて、その度に止まってしまうから乳首を強く抓るお仕置きをされた。
失敗せんように頑張るけれど、やっぱり声は漏れるし動きが止まってしまったり。
言われた事すら出来なくて。
そんな私を四つん這いにしての、出来なかった事へのお仕置きをされる。
パシィーン!!
パシィーン!!
「アァァァッ!!!」
尻を叩かれ、声を上げて、それがどんどん強くなっていくから、尻を叩かれては尻を振る。そんな余裕もなくなり、一発受ける事に体を震わし声を上げ続けた。
出来の悪い私を咎められ、叱られて、上手く出来るまで続けられる。
チ◯ポを喉奥まで咥えては、オェッてなって、涙と鼻水でグチャグチャの顔を貴方様の目の前に持っていっては、そんな顔でキスをする。
乳首を触りながら、チ◯ポを舐めながら。
貴方様に気持ち良くなって頂けるように努めながら、上手く出来るまで繰り返される。
「アァァァッ!!」
どれだけ頑張ろうとも、乳首を摘まれては声が漏れて、結局最後まで貴方様の期待通りには振る舞えなくて。
せっかく来て貰ったのに、上手く出来なかった事に申し訳なくなる。
忙しい中、可愛がって頂きまして有難う御座いました。



