2026/01/14 17:46 up
オキニトークをみて目がぱちくり✨
早い✨早すぎる🥹(笑)
でも、ひとみのお返事が遅かったから、
ご予定いれているかもっておもい
ドキドキお待ちしてましたよ☺️
あれ?予定変更🤔ってなり、
ひとみは一瞬どこかわからない💦ってなり
ナビを片手にスマホを傾け到着しました🫠
フロントの女性とお話して、お部屋に到着✨
ご挨拶を終えて、パタパタするひとみに
嬉しそうに目線が追っかけてくるのが
可愛かった☺️
下着をスルスルと脱がされて止める間もなく
クンってされて
やめてぇ~よ✨って恥じらうのも
少し距離が近くなる二回目だからだね☺️
ひとみのリズムをうまく乱してくるあたり、
なんだか不思議と抗いたくなるような、
のっかってしまおうかとおもうような、
不思議な力を感じます☺️
マッサージしてあげるって言葉も
そこから始まる甘美な時間を知ってるからこそ
足取りはゆっくり
恥じらいがちにベットに身を委ねてく。
今日は大人しく...静かに…って思っても
無理だったね。
気持ちいいんだもん…
前回、聞けなかったことを聞いてみる。
おもっていた返答じゃない辺りが
貴方らしいなと腑に落ちる🫢
ひとみの予想とする答えの方が卑猥で
ちょっと自分を恥じる…✨
勢いのある○○に嬉しくなりながら、
ベットを整えて、二人で横になる☺️
ピロトークもそこそこに、
また流れに身を任せ🫣
昨日もひとみちゃんのことを
考えながらしたから3日連続っていう
なんとも大胆な告白に、耳からの情報は
脳で考えることをストップさせた✨
お礼日記をかいてるときに、思い出して
えっ、どういう風に想像されてたの?
えっ、想像のひとみはどんなだった??
って一人(((UωU` *)(* ´UωU)))モジモジ
聞き逃す言葉を改めて聞くのは違うから
ひとみの中の想像だけ膨らませておくね😳
お部屋を出てから、精算機まで約10歩
閉め出された扉の外で、静かにたじろぐ(笑)
間をもたせるために、あれこれ小言で話をして
待ちながら、さらに他のカップルがお部屋から出てきたらどうしようかと1人ドキドキしてた
サヨナラして見送ることのできない空間に、
ちょっと寂しさを感じながら、
さよならのひとときを名残惜しく感じつつ
歩きだした。
次こそは…という密かなミッションを
掲げながら♥️



