2026/01/12 07:07 up
「乙女の姿」「静かな思い」「別れの悲しみ」
水の精クリティが太陽神アポロンにに叶わぬ恋をして空のアポロンをずっと見つめているうちにキンセンカの姿になったというギリシャ神話からきている花言葉
古事記もそうですが神々のお話って清々しいほどに我儘だったり女々しかったり昼ドラみたいで面白いですよね
神様にも感情があって性や愛に愚かになったり意外と私たちに近しい感情を持っていて畏れ多くも親近感がわいてしまいます
いつかしっかり読んでみたいなと思いつつ今の今まで忘れていた話



