2025/12/24 09:54 up
最高学府卒の男がプロポーズで「僕は神社の血筋なんだよね。兄弟もいないし、僕が継ぐしかない。だから、結婚しよう。」って言ってて、あなたが誇りに思っている大学では勉強しか教えてくれなかったんだねと酷くさめた記憶があります。
こっちにはまともな知性も人間らしい真っ当な感情もないんだから、一生を添い遂げたいと思ってプロポーズするんなら言葉選びを誤り散らかしている。
一瞬でもこの人の香りに鼻をくすぐられてしまった自分自身も、結局その人のステータスに心奪われていただけなのかもしれないなと思い恥ずかしくて惨めな気持ちになりました( ˘ω˘)
朝から何の話ですか????
クリスマスイブに出勤したのにこんなこと思い出してるぐらい暇ってことです、誰か助けてくれや( ˘ω˘)



