2026/01/09 12:34 up
ヤラシイ格好で行きますと、そう伝えると、とても楽しみだとお会いする前から、興奮してくださっているのが感じられて嬉しくなる。
コートの下には胸元が大きく開いたニットセーターにパンティが見えるんじゃないかってくらいのミニタイトスカートを履いて。
ロングコートやから、誰にも見られていないのに、服を着替えて鏡の前に立つだけで、ヤラシイ気持ちが溢れてきて、アソコはジュンと熱くなった。
早く見せたい。触って舐めて欲しいって、早やる気持ちを抑えられずにお時間より前に着きました。なんて電話をして。
お車に乗せて頂いた瞬間、前ボタンを外して大きな乳房を露出させる。
既に我慢出来ない。変態て言われようが早く触って欲しくて、太股を大きく広げてヤラシイ姿のまま、ねぇ触って…とオネダリをした。
服の隙間から、ヌッて差し入れられた指先は、大きく揉みしだくようにおっぱいを捏ねる。
時々、その指先が乳首に当たって、小さく跳ねると、貴方様の股間の膨らみが大きくなって、早く早くと欲しくなる。
「触っていい?」
そう、聞く前から触っていたけど、ちゃんと聞いてからまた触っては指先で捏ねる。
「凄い…固い」
だから、早く欲しくてホテルまで5分くらいの距離が待ち遠しくて、アソコを疼かせながら変態のように悶えていた。
湯船に湯だけを貯めたら、すぐに貴方様の元に戻りチ◯ポを咥えたいですと足の間で舌をチロチロ出しながらオネダリすると、貴方様はチ◯ポを少しだけ摩って出た先っちょのヌルヌルした我慢汁を指で拭って目の前に出されたから、すかさず舐めてそのまま指もろとも咥え込んでヌチャヌチャと舌を這わす。
美味しいか?何度も我慢汁が出る度に私の口の中に運んで、それを美味しいです…と言葉に出しながら舐めとった。
ちょっと塩辛い我慢汁。だけれども、それがとても美味しいと感じるから、先っちょをチューチュー吸ってしまうぐらい好きで。
そのまま目の前のガッチガチチ◯ポにも舌を這わそうとしたら、まだだと止められ、顔中にチ◯ポ汁を塗りたくるようにビタンビタンと顔でチ◯ポビンタを受け入れた。
ヌルヌルの顔でヘラヘラと笑う私は、汚してしまった事に謝る貴方様に、その為の汚い顔ですから。と答えた。
眉毛とまつ毛と口紅との最低限の化粧に、元々顔面偏差値は低いから、唾液やチ◯ポ汁塗れになろうが何の問題もない顔やから、顔から突っ込むように舐め尽くす。
チ◯ポを咥えて喉奥まで咥えて、いつもの癖で咥えたままチ◯ポのサイズを測ってしまう。
限界まで咥えた状態で入らない場所に指を当てて、指二本分やから、お兄さん結構長いよなんて笑ったら、もっと長くなると私の喉奥目掛けて突き入れる。
「ウェッ!!」
でも、その一瞬だけで、後は無理をさせへんように浅めに出し入れされていて。
でも、あの一瞬でほんまに伸びて入らんとこが指三本になり、wwwwてなる。
ガッチガチチ◯ポを見ていたら、もう我慢出来ない。
物欲しそうな顔をする私に、欲しいのか?変態だななんて笑いながらも、更に固くなったチ◯ポで可愛がってくださった。
「アァァッ!!凄いの!気持ちいいっ!!」
もっともっとと欲しがる私に、そのヤラシイ顔を見せろと洗面所の大きな鏡の前に連れていき、ヤラシイ顔を見られながら突き入れられる。
楽しんで頂けたようで何よりでした╰(*´︶`*)╯♡



