2026/01/05 21:17 up
自らコートの前ボタンを開けてヤラシイ姿を晒しながら車の中、約束した姿で来たのかを確認される。
なかなかに服装指定が細かかったから、一個一個間違わずに装着して、着きましたとお電話した後、ガーターを着けてない事に気付いて、道のまん中でガーターを履いてなんて荒技をしていた貴方様と会う数分前。
そんな焦りながらも、お車に乗せて頂き、すぐに始まるきちんと約束した服でこれたのかをチェックされる。
ロータリーがないところだったから、貴方様が待つ場所まで車を回してくださる間に人目を気にせずガーターつけて、お陰様で貴方様を失望させずに済みました。
そんな、きちんと約束を守った私に、御褒美だと車の中オナニーする許可を与えられ、私は大好きな飛びっこをパンティの中に入れながら震える気持ち良さから大きな声が漏れてしまい赤面。
全然気付かなかったけれど、車の窓ガラスが開いていて、そんな大きな声を出したら周りにバレるよ?と、その言葉に更に興奮してしまう。
「アンッッ!!」
気持ち良さからどうしても声が漏れてしまう私に、貴方様は窓を閉めて、これでどれだけ大きな声を出しても大丈夫だと笑いながら、飛びっこが入ったパンティをぐりぐりと押しながら意地悪そうに笑ってくる。
敏感なクリに当たるように押さえつけられた飛びっこに、一瞬で体の芯は熱くなりクリを中心に大きな波が来るような快感に、腰はガクガクと動き続ける。
「ンッッ…ンアァッ!!」
もう何も考えられないくらい気持ちがいい。普通に何食わぬ顔で運転している貴方様の横で私は顔を赤らめながらモジモジと悶えている。
ホテルまで、10分くらいの距離のはずやのに、私は一人顔を赤らめながら悶えていた。
ホテルに着いて、コートを脱ぎ捨てる間もなく、貴方様は私の体を後ろから抱き締め、ノーブラの乳首を苛め抜く。
「アァァッ!!」
後ろから襲いかかる貴方様のアソコはとても固くって熱を帯びていて、それに押し付けるように尻を振ってしまう私が居た。
ヤラシク ヤラシク、固いものに擦り付けてしまうのは女の性なのだろうか…腰が止まらない。興奮から尻振りが止められない。
そんな私の痴態のせいで、さっきよりもチ◯ポは固くガッチガチにイキリ勃ている。
よし、御褒美だとズボンを脱ぐ貴方様をキラキラと見つめ、ボロンと固いものが出るはずだったのに、パンツを履いたままホレと目の前に出され、少し困惑する。
舐めたい。でもパンツが邪魔で舐めれない。
「パンツの上から舐めていいですか?」
どうしても欲しくて味わいたくて、お願いしてしまう私に、いいぞと結局そのままパンツの上から舌を這わした。
ピッタリしたパンツだから、パンツ越しでも分かるこの大きさに興奮が鳴り止まない。
パンツがあるから咥えれれてはないけれど、亀頭の先っちょをアムアムと咥えて、欲しいの…と時々顔を見上げる私に、ついに生で咥えていい許可が降り、嬉々として舐め始めたのに。
「オェェェッ!!」
頭を押さえつけるように押し込んでくるから、酷い嗚咽が溢れ出す。
ちょ…無理。自分のチ◯ポの長さを自覚してくれと思うけど、容赦なしに突き入れられては、潰れたヒキガエルのような声を出しながら咥え続けた。
吐くまではしないから、凄く優しいけれど、グッタリするまで可愛がられて、それでも欲しいのが止まらない。
まるで嵐のように終わった時間。
でも、貴方様の人柄なのか楽しくって。
そして、きちんと指示された服装で来た事を褒められた。
ほんまはガーター履くの忘れたけどねwなんて思ったけれど、失望させずにすんで良かったです。



