2026/01/05 20:17 up
いつもの事ながら、凄く優しい。
車のドアを開けてくださったり鞄を持ってくださったり。
そんな事が、人として当たり前だという貴方様を見ていると笑顔になる自分が居る。
この一年、怒涛のような日々やったから、募る話を喋りまくり会話が弾む。
だけれども、貴方様の手が触れた瞬間、少し黙りなさい。そう言われているようで急にドキドキし始めて、スッとコートの割れ目から指を差し込まれ、敏感な部分に触れられる。
「ンッッ…」
恥ずかしい格好をしてきたのに会えた嬉しさが大き過ぎて喋り過ぎてしまった私の口にキスをして口を塞いで、今からはヤラシイ言葉だけを話しなさいと、アソコをクチュクチュと刺激しては、小さな声で喘ぐ私を見ながら楽しんでいる。
「ンッッ!ンアァッ…」
太股をツーッてされては焦らされて、でもたまに一番敏感な湿り気を帯びた部分にも触られて、体は熱く燃え上がる。
そんな私を見て、駐車場に車を停めた瞬間、覆い被さるようにキスをして、コートの中に滑りこました手はおっぱいを掴み揉みしだきながらの口内を舐め回すようなキスをされる。
「ンアァッ!!」
興奮した私は、着ていたコートを脱ぎ捨て露わになった裸体を晒しながら、周りから見えるかもしれないなんて恥ずかしさより快感が勝ってしまって、乳房を舐られ揉みくちゃにされながらもチ◯ポを求めてやまなかった。
そんな興奮しきった体で、ホテルまで連れて行かれたから、欲しくて欲しくて、チ◯ポを求める。
跪いて唾液たっぷりの舌をだらしなく出して、舐めたいの…チ◯ポが欲しいのと、頭がおかしくなる程チ◯ポに取り憑かれた牝になり、大好きなチ◯ポをジュポジュポしゃぶる。
もはや、止まらない制欲に、ベッドの上でも貴方様に覆い被さるようにチ◯ポを求める私の体を貴方様も舐めて舐めて、気がつけば69の体制になったまま、お互いの体を舐め合い続けた。
「アァァァ…」
気持ちいい。うちが好きな舐め方だけをしてくださる貴方様に身も心も任せて脱力したくなるけれど、目の前にチ◯ポがあるからそれも舐めたくて仕方がない。
ヒクヒクと腰は動いて、あまりにも気持ち良くて動けない時は甘んじて与えてくださる快感に酔いしれて舐められる事に集中したりもしたけれど。
二人、ぐっちょぐちょになりながら舐め合って。
今日もめちゃくちゃ楽しかったです╰(*´︶`*)╯♡
あの後、色々あって、なんやかんやで他のお仕事も着いて日記書く時間がなくて遅くなってごめんなさい。
いつも大切に扱かってくださるから大好きです。



