2025/12/16 08:14 up
昨日の60分廃人コースのお兄さまへ
また会いに来てくれてありがとうございます
アイマスクをつけて横になっているお兄さまの
バ◯ナは私が部屋に入った時にはもう大きくて
乳首をペロリと舐めれば、艶やかな吐息が聞こえて
バ◯ナの先っぽからは我◯汁が溢れ出てくる
それを舐めとり私の唾液と混ざり合って
喉奥まで咥えるための潤滑剤になっていく
カ◯首を左右にチロチロと舐めて吸い付き
裏筋にねっとり舌を絡ませて一気に喉奥まで
グプグプと上下するペースはゆっくりなんだけど
強い刺激にどんどん射◯感は高まっていく
イきそうになっちゃうギリギリのところで止めて
おまん◯でゆっくり飲み込んでいく
キスしながら腰を穿てば気持ち良くて
私の好きな奥をグリグリするようにするうちに
我慢できなくなったお兄さまが下から突き上げ
中にたっぷりの精◯がドクドクと注がれて
ささっとティッシュでふく間に一旦萎んだバ◯ナ
もう一度お口でご奉仕すればあっという間に
ギンギンになるどころか、爆発寸前で
あと1秒でも口から離すのが遅れてたらきっと
お口にドクドクしちゃったんじゃないかな
これぞ本当に寸止めというあまりのギリギリさ
なんなら、この時お兄さまはそのまま搾り取られる
つもり満々で、そうならなかったことに
ちょっとビックリしちゃったらしいんだよね
なのに私といったら、ビクビク震えながら
我慢してるバ◯ナにふーと息吹きかけて遊んで
からのずっぽり騎◯位だもの
そんな調子で
お兄さまの期待にこたえたり、裏切ってみたり
楽しくてあっという間に時間になっちゃって
昨日もありがとうございました
みか



