2025/12/21 13:05 up
17日 15:00 Y駅 6度目ましてさま❤️
2ヶ月ぶりに戻ってきてくれた。
扉が開いた瞬間、久しぶりなのに
不思議と距離を感じない、あの朗らかな笑顔。
伊織フェラの大ファンを公言してくれている、
受け専さま。
『今日はこれを楽しみに来ました』
そんな空気をまとって、いつも通り長めのご予約。
たっぷり時間を取って、焦らさず、じっくり。
『そうそう、コレコレ』
その一言を聞くたびに、
あぁ、今日もちゃんと任せてもらえてるなって思う。
『今日も夜勤の上、残業だったんですよ〜』
なんて笑いながら、
きっと疲れを癒しに来てくれたんだよね。
少しお話ししてから、ゆったりお風呂タイム。
身体を温めながら、ていねいに、やさしく。
『気持ちいい…』
その声と一緒に、元気を取り戻していくのがわかる。
タマ裏まで泡立てて、ちゅむちゅむ。
そのあとは何事もなかったみたいに、
広い湯船で世間話。
彼はいつも、伊織に手を伸ばしてこない。
今日も、サービスは全部いおり主導。
ベッドでは『どうぞ』と寝てもらって、
まずはご挨拶のキスから。
ゆっくり、ゆっくり、乳首をれろれろ。
『あぁ…そう、それ…』
そう言われると、攻めがいを感じちゃう。
今日はちょっとだけ、彼が伊織に触れてきて。
いつも受け専なのに、
少し慣れてくれたのかな、なんて思ったり。
ゆっくり下へスライド。
気持ちを高めてから、丁寧に。
評価高めの伊織フェラ、今日も本領発揮。
『やっぱり、伊織さんのフェラが一番いい』
その言葉に、つい笑顔になっちゃう。
『もうダメかも』
「まだだよ、まぁだ」
焦らして、戻って、また深く。
『ほんとダメ、イク…』
そう言いながら、最後は素直に。
『気持ちよかったぁ…』
少し照れた笑顔が、なんだか可愛かった。
落ち着いたあと、彼がぽつりと話してくれた。
『恋人気分とかデートもいいと思うんです。
でも僕は、確実に一番気持ちよくしてもらえるから
伊織さんを選んでるんですよね。迷わないです。
このテクは他にないし、
絶対に失敗がないって知ってるから』
まっすぐで、迷いのない言葉。
技術だけじゃなく、信頼して来てくれていることが、
はっきり伝わってきて、胸がじんわり。
今日は、いいお仕事ができたなぁって思えた日。
単なるサービスじゃなくて、
“安心して選んでもらえている”ことを実感できた。
年末もお仕事、大変だと思うけど、
どうか無理しすぎないでね。
また、しっかり癒しに来てください💕



