2025/12/18 23:30 up
これは
ある日突如としてアダルトワールドに転生してしまった
どこにでもいるような平凡な一般女性・S子の官能手記…
2人でエレベーターに乗り込むと同時に
他にも人が駆け込んでくる
S子は素知らぬ顔で
なにも言葉に出さないままで
手をポッケにさしいれて
こっそり熱くふくらんでいる"秘密の肉棒"を探し当てると
先っちょっぽいぷりんっとした肉棒ヘッドをむぎゅっと握る
あ…ちょっぴり腰がひくってなって反応した…♡
ちらっとお顔を見上げると目があって
今はだめだよ、なんて訴えてる…?
気がするけれど、気にしない
楽しくなっちゃっているから思わずうふふと声に出さずに笑みが溢れる
S子は舌なめずりをしてから
もっとポッケの奥の限界まで手を伸ばして
肉棒の棒そのものまで手中におさめた
むぎゅっと握ったまま
器用にネイルの先だけでかりかりさすると
布をはさんだ向こう側で
肉棒がどくどくっと反応している
あはっ♡かわいい〜…
すっかり気持ちが昂って
嬉しさが止まらないけれど
他の人もいるのに手の中でいやらしく膨らみ反応しつづけている熱い肉棒が
可愛くて愛しくて
興奮しすぎて喉がからからになってきた頃
エレベーターから先人が降り2人きりになった…
もうS子は我慢の限界
唇に貪りついて求め続ける…
それに呼応するかのように
S子の胸にも手が伸びて
下着もなく
勃ちあがっているのがはっきりわかるち◯びを洋服の上から摘まれて
素直すぎるカラダからじゅわっと
何かが垂れてくる…
エレベーターはまだ止まらない
密室の中で
舌と舌がぴちゃぴちゃに絡まり合う…
つ・づ・く♡
この手記はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切関係ありません笑♡



