2025/12/19 10:16 up
「おいしい信州ふーど・信州まつもと
鍋開発プロジェクトチーム」が制定
日付はあたたかい鍋がおいしい冬を表す
12月、1月、2月で、食べ物の
「19(しょく)」(食)と読む語呂合わせで
それぞれの月の19日とした
長野県「おいしい信州ふーど(風土)」
事業の一環で
このプロジェクトチームは
長野県の松本市 松本大学
JA松本ハイランド JA松本市が連携して
松本の農産物をふんだんに使った名物となる
鍋を作るために結成したチームである
家族や仲間が集い
松本のおいしい食材の鍋で
あたたかく幸せになってもらうことが目的
記念日は一般社団法人
日本記念日協会により認定・登録された
「おいしい信州ふーど」について
長野県では信州の豊かな風土に育まれた
農畜水産物 主原料が信州産の加工食品
信州の暮らしに根差した郷土食などを
「おいしい信州ふーど」と定義した
その中でも特にこだわりの食材を
「プレミアム」(厳選素材・厳密基準)
「オリジナル」
(長野県で開発された新品種)
「ヘリテイジ」
(その土地ならではの郷土食や食文化)
として重点的にブランド化を推進し
「おいしい信州ふーど」として
県内外にその魅力を発信している
「おいしい信州ふーど」には
「信州プレミアム牛肉」
長野県オリジナル新品種のりんご
「シナノリップ」「シナノスイート」や
ぶどう「ナガノパープル」
「クイーンルージュ」
「信州サーモン」
「信州大王イワナ」
伝統野菜「ぼたんこしょう」
「おやき(焼餅)」などがある
まりえ ![]()



