2026/01/09 21:01 up
はじめましてさま🧡
昨日 事前予約をくださってから
「どんな方かなぁ…🥹」と
ずっと ドキドキしていました💘
今朝 ホテルに到着し
お部屋のドアが開いたら……🚪
柔らかな笑顔で 出迎えてくださって
「荷物、持ちますよ☺️」 と
私のカバンを
スマートに受け取ってくださった貴方。
雰囲気も仕草も紳士的な貴方の纏う空気は
うっとりしてしまうような
良い香りがして
これから始まる2人の時間が
とても甘く素敵なものになるような気配を
感じさせてくれました。
ところが、数分後。
私は 隣にいる貴方が
まっすぐな 変態
であることを 知るのでした。
ここに
詳細を記すのは控えておきますね☺️
トロンとした貴方の可愛い目を
たくさん 見たい。
ずっと貴方を夢中にさせていたい。
そう思っていたのに
振り返ってみたら
ただ ただ
貴方の変態っぷりにワクワクさせられ
私の方が夢中になって
楽しんでいたような気がします。
お会いした時には
貴方の香りに 心が動かされ
離れる時には
貴方の中に 私の香りを残して。
今日 一緒に過ごした官能的なひと時の
余韻を感じてくださったでしょうか。
また 2人で
変態かつ官能的な世界を
楽しみましょうね✨️
「次は……しようね!」の約束
しっかり覚えておきます😘
今日は お忙しいなか来てくださって
ありがとうございました💖
たくさんのドリンクやお菓子も
ありがとうございました🧡!
全部大切にいただいて 私のなかの一部にします☺️
「カルピス好きって書いていたから」と
注文してくださっていたことも とても嬉しかったです💙
ごちそうさまでした🥰
クチコミも さっそく書いてくださって
ありがとうございます💖!
お返事 書かせていただきますね🥰
少し待っていてください♥️✍🏻



