2026/01/07 19:02 up
お兄様は極度の恥ずかしがり屋――。でも、その恥ずかしさが逆に
甘い蜜となって溢れ出す🍌🍯
れんげの声が耳朶をくすぐるたび、お兄様は小さく首を振る。でも体は逃げない。逃げられない。後ろの 窄まりを優しくほぐされながら、
スカートの下で 硬く立ち上がった自分の秘密の部分を、お兄様の大きな手に包まれると、恥ずかしさの炎が一気に 下腹部を焦がす。🔥🔥
れんげのものが、
ゆっくりと後ろの奥まで沈み込む。🍌🤤
後ろを 深く突かれるたび、前が びくびくと脈打ち、 先端から 透明な雫が零れ落ちる。🩵💧
お兄様は初めて、あなるだけで達するほどの強い絶頂を迎えた。体がびくんびくんと激しく痙攣し、小さなものがお兄様の手の中で熱く膨張して、恥ずかしいほど 勢いよく白い飛沫を放つ。 ぴゅっ、ぴゅっ と
何度も脈打ちながら
、 お兄様の手を汚していく。



