2026/01/04 15:12 up
本指名のお兄さま、今日も呼んでくれてありがとう。
ドアが閉まった瞬間から、あの優しい視線に包まれて、自然と体がほどけていくの。
大好きな電マを手に取った時の、期待と照れが混ざる笑顔がたまらなくて…静かな部屋に、鼓動と小さな吐息が重なっていく。強さを探り合いながら、ゆっくり、じっくり。震えるたびに距離が近づいて、時間を忘れるほど夢中になったね。
名残惜しくて、最後はぎゅっと抱きしめ合って。次はどんな“好き”を教えてくれるのかな。早くまた、会いたいな。



