2026/01/08 18:59 up
男性でもお好きな方でご妄想ください!笑
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帰宅後、
一人の薄い壁のアパートの自室で
夕食を食べていた
無音の中ネット記事を漁りつつ
黙々と食事を進める
が、その時隣の部屋から
艶めかしい声が聞こえてきた
あー隣りやってんな
と思い、気にせずしばらく
食事を続けていたものの
最近やることが多く
あっちがご無沙汰だったので
なんとなく気になって仕方がない
食事を終えてもまだ
なんとなく声が聞こえてるので
ベッドの上に移動して
壁に耳を当てて聞き耳を立てる
「はぁッ……んッ……」
壁を抜ける甲高い嬌声を聴きながら
やる気になった自身のものを握り
上下に手を動かした
しばらく聞き耳を立てていると
声の主はそろそろ限界を
迎えているらしいことが伺えた
「だめっ……はっ……いッく……」
声に合わせて自分の動きも早まっていく
息も荒くなる
「あ"ぁッ!!……あ"ぅッ……」
達してしまったらしい
同時に自分も用意したティッシュの中に放った



