2025/11/03 17:27 up
匂いフェチシチュ妄想です🌸
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彼女は帰宅するや否や
ソファでくつろいでいた私に抱きつくと
ルームウェアのパンツを脱がせ
ポロンと出てきたものを
くんくん嗅ぎ始めた
「んーーーーーーー
いい匂い……」
やめてよ恥ずかしいからぁ……//
逃げようとしても
しっかりと腰を持たれて
逃げるに逃げられず
自分のモノを嗅ぎ恍惚な表情をしている
彼女にドキドキしてしまった
すくっと立ち上がり
目線の高さまでくると
首筋に舌を這わせて
手はアソコに当てしごいてくる
温かく柔らかい舌で
敏感な箇所を責めながら耳元で
「濃厚な香りのおちんちん
いっぱい嗅げて嬉しい〜♡
○○のおちんちん最っ高……」
と言いながらなおも
手の動きを止めずに責め続ける
まさかそんな褒められると思っていなかったので
不思議な気持ちになると同時に
すぐに絶頂に達してしまった
あっ……イクッ……
「あーざこだぁ笑」
辱められた上に終止されっぱなしで
釈然としない自分とは対照的に
彼女はとても満足げだった
その笑顔を見て、
少しだけ
まあいっか
と思い直したのだった



