2025/12/06 23:39 up
やまもとさま
やはり、あの時のあなたでしたね。
プレイスタイルがとても独特だったので、
よく覚えています。いえ
正直に言うと…忘れられません。
特に“おはな”へのアプローチは本当に斬新で、
あんな感覚は初めてでした。
パーツで言うと「口」も、
あれほど印象に残ったのははじめてです。
思い出すだけで、ちょっと笑ってしまうくらいです。
お休みの日に、わざわざこちら方面まで
足を運んでくださって、しかも通り道でもないのに寄り道して会いに来てくれたこと、
とても嬉しかったです。
もし私のことをはっきり覚えていなかったとしても、
細胞レベルではきっと私を選んでくださったんだろうな、なんて勝手に思っています。
それでも「忘れないでいてくれて、ありがとう」。
また次回も、あの“おはなまわり”から始められたら
嬉しいです。



